
「らしさ」を届ける、その前に。大切な「3つのW」
『月刊広報』2026年8月号に、前田めぐるの連載「言葉と文章でつくる『らしさ』の発信」第2回が掲載されました。
7月号からスタートした本連載は、全6回。
言葉と文章でつくる「らしさ」の発信をテーマに、自治体の「らしさ」を掘り下げながら、日々の広報に活かせる発想や文章術をお届けしています。
第1回では、「このまちらしさ」とは何かを考えました。
地域に昔からある自然や歴史などの「変えられない土台」と、そこに暮らす人々の営み。
そんな身近なところに目を向けることから、「らしさ」の発信を考えていきました。
では、実際に発信するときには、何から考えればよいのでしょうか。
そこで第2回のテーマにしたのが、「『3つのW』を確かめる」です。
自治体発信で押さえておきたい文章術を確かめてもらえる回です。
『月刊広報』2026年8月号を、ぜひご覧ください。
https://www.koho.or.jp/database/publication/16498/
なお、記事全文は日本広報協会の会員サイトでもご覧いただけます。
